3104's Note

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~ 土曜日, 1月 8 ~
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iPhoneというのはまさに電話で、“1つのアプリを起動して使い終わったら受話器を置くように必ず終わらせる”というものです。それに対して、Androidというのは、ぬるぬると納豆みたいにつながっていく世界なんですよ。Webブラウザみたいに、アプリからアプリに戻れたりする。インテントによって、アプリとクラウド上のサービスが、ほぼ自由にマッシュアップできる。ところが、現状は、iPhoneを見て端末を作っているので、ぬるぬる式のUIが事実上まるで生かせない端末すらある。一方、アプリ開発者も、iPhoneアプリを見て作っているのでAndroidの良さが生かせてないんですよ。